からあげクンのシークワーサー味を始めとした色々なお菓子、飲み物のシークワーサー味を紹介

2019年6月18日

6月18日に全国のローソンで発売開始の「からあげクン シークワーサー味」です!

沖縄版からあげクンはどんな味なのでしょうか?「そもそもシークワーサーって何?」と思っている方も多いハズ。そこで、からあげクンシークワーサー味の紹介とシークワーサーについて、さらには色々な「シークワーサー味」商品も調べました。

からあげクンシークワーサー味の値段は?期間限定なの?

沖縄県産のシークワーサーの果汁を使いさっぱりさせて、同じく沖縄県産の塩「シママース」を使い味を引き締めたこの商品はほのかな酸味と苦味が特徴です。

値段は他のからあげクンと同じく216円です。

引用https://www.lawson.co.jp/recommend/original/detail/1374702_1996.html

湿気の強いジメッとしたこの季節にさっぱりと食べれるのは嬉しいですね。特にお酒のつまみとして最高。

18日から発売とのことですが、個数に限りがあるためなくなり次第終了だそうです。

これまでも色々な味のからあげクンがありましたが「いつの間にかなくなってる!((泣))」という声が上がるのは毎度の事なので、食べてみたい方は早めに食べましょう。

 

 

 

 

引用https://www.lawson.co.jp/recommend/original/detail/1374702_1996.html

シークワーサーって何?レモン?どう違うの?

シークワーサーとは、和名がヒラミレモン(平実檸檬)と呼ばれているもので、ミカン科の柑橘類です。

Wikipediaによると、

沖縄方言で「シー」は「酸い」、「クワス」は「食わし」の意味で[1]、「シークヮーサー」という名称は酸食わしという意味になる。

琉球諸島、台湾に自生していて、未熟果は酸味が強いが完熟するとオレンジ色に色づいて甘くなります。

しかし、沖縄では完熟したのよりも未熟な緑色の酸っぱい状態の果実をよく使用します。

レモンの代わりに料理や飲み物で使うことが多いです。刺し身を食べる時、醤油に加えたりしますね。

さっぱりして美味しいですよ。機会があればお試しあれ。

「シークワーサー味」は沖縄あるある?沖縄限定の色々「シークワーサー味」を紹介

沖縄には沖縄限定のいろいろなシークワーサー味があります。

それをサクッと画像で紹介します。

ポテトチップス

ぷっちょ

マーブルフーセンガム

Pinky

堅あげポテト

ハイチュウ

塩分チャージ

柿の種

Pure ピュレグミ

ファンタ

スープはるさめ

歌舞伎揚

e-maのど飴

ドリトス

手塩屋せんべい

カルピス

龍角散 のど飴

チューハイ

氷結ストロング

 

他にもあると思いますが今回はこの辺で。

まとめ

からあげクンのシークワーサー味はなくなり次第終了なので、食べるなら早めにローソンへ!

沖縄旅行の時は色々なシークワーサー味をチェックしよう!